毎日こんな生活送ってます~上海篇~

上海で、忙しいようで退屈な、退屈なようで忙しい毎日を送っている私の日々のレポートです♪

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ともみはバイオリンを習っています。カナダにいたときからやっているんだけど、そのときの先生の同僚が上海人だったので、その経由で先生を紹介してもらいました。だから先生は上海人です。毎週1回先生のお宅に伺って30分レッスンしてもらっています。中国人は毎日練習するのは当たり前のことで、週に一度のレッスンに加えて平日は毎日練習用の先生に家に来てもらってレッスン、なんて子供も少なくないそうですから、うちのような不真面目な生徒を見ていてさぞあきれているとは思いますが、とても忍耐強く、決して怒ったりすることなく見てくれるので感謝しています。

今日もレッスンの日。先生のうちに行ったら、彼女の一人息子がいました。7歳だそうです。小学校一年生かな、多分。とてもよくしゃべるわんぱくな子で私たちの前のレッスンの子のお母さんに笑話(ジョーク)をたくさん教えていました。

前のレッスンの子が帰って、その子は今度は私たちに話しかけてきました。地球儀を見て「どこから来たの?」って言うので、私は「日本からだよ」って言って地球儀の日本を指差そうとしたら、「日本?!*&^$^%$%!」ってなんかわかんないこと叫んで私を叩くまねをするじゃないですか?!正確に何言ってるかはよくわからないけど、悪い日本人だからやっつけなくちゃ、みたいなことを言っているのはよくわかりました。すでにレッスンを始めている先生(彼の母親)を呼んできて、「この人日本人だよ、やっつけなくちゃ」って…。

その後近所の同じくらいの年齢の女の子を連れてきてまた「この人日本人だよ、中国人にひどいことした日本人だ。ぼくたちみんなでやっつけよう!」みたいなことを言うのです…。

あー、これが中国で子供たちが受けている今の教育なんだなー、って痛感しました。子供は正直ですからね。

日本人が60年以上前に悪いことをたくさんしたのは
否定する気は全くないし、その歴史は日本人全てが学ぶべきことです。中国人もそういうことがあった、っていうのを学校で学ぶのは当然のことでしょう。私たちも原爆で被害にあったこととか、東京大空襲のこととか、学んでいるわけだし。

だけどそれを今までひきづって「日本人は悪い奴だ」って教育するのはどんなものなんでしょう。日本人は悪い奴だった、けど今は反省しているからそれを受け入れて同じアジア人として地球を守っていきましょう、って教育はできないものなのでしょうか?

その子には私は何も言えませんでした。怒るわけにもいかないし、へらへら笑って聞き流すことしができませんでした。なんか私、馬鹿みたい。どうすればよかったんだろう?きっと今夜寝るときはずっとこのこと考えちゃうんだろうなぁ。みなさんだったらどう対処しますか?

レッスンの後に「礼儀が悪くてごめんなさい、まだ小さいのでこういうこと言ってしまう」って先生にはあやまられたけど…。先生替えた方がいいのかなぁ。

中国人が日本人のことを快く思ってないってことは別に今日はじめて知ったことじゃなかったけど、自分が直接日本人であることに対して差別的発言を受けたのははじめてだったので、かなりショックでした…

あ、でもいい中国人もたくさんいますよ。もちろん。

だけどもう絶対に絶対にうちの子はローカルスクールには入れたくない!と誓った出来事でした。

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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報
コメント
う~ん
辛いですよね、こういうの。中国はまだまだ政府のお偉いさんが言ったから、老師が言ったから日本人は悪いに違いないと思っている人も多いようですね。自分で見た目ではなく、老師の話を鵜呑みにするということが。これは小さい子にとっては仕方ないことだし、ごく自然のことなんでしょうけど、それだけ影響力がある先生ももう少し視野を広げて欲しいもんです。少なくともあなたたちは大学もちゃんと卒業した有識人なんだから、柔軟性を持って物事を見て、自分が子どもたちに与える影響を考えて欲しいな~と思っちゃいます。実際そういう老師たちも日本は悪いという教育を受けて、日本人と接したことなんてないから仕方ないんでしょうけど...視野を広げることを今の年軽中国人に切に望みます。
2006/05/20(土) 20:54:11 | URL | tanu #-[ 編集]
それは
つらい体験でしたね。どうかあまり気になさらないように。ちなみに、僕も似たような経験があります。去年の5月ぐらいに、おもちゃのピストルを持った子供に「お前日本人だろっ」て言われて追いかけられました。また、去年の夏頃に、本屋で子供向けの本を物色していると、大人が子供向けの本を読んでいるのがめずらしかったのか、一人の幼稚園くらいのかわいらしい女の子が話し掛けてきました。僕は日本から来た留学生で中国語を勉強しているんだよって言うと、嫌なものを見たみたいな顔をして、どっかに行ってしまいました。当時は、結構ショックでしたが、もうすっかりよくなりました(笑)。テレビでは、年中反日のドラマやってますし。こういう環境で育って、日本を好きになるのはかなり難しいですよね。難しい問題です。
2006/05/20(土) 21:54:03 | URL | china朗 #-[ 編集]
考えさせられますね
過去の歴史を正しく学ぶ事は大切ですが、どうしても過去は過去、現在は現在って割り切れない「心情」というものがそうさせているのでしょうね。>中国での教育やテレビ番組

日本もアメリカに原爆を落とされて戦争に負けましたが、今現在の日本人に反米感情はほとんど無く、中国や韓国の反日感情に異常なほどの強さを感じます。

国全体としての体制が教育を左右し、その教育を受けた人が報道に携わっている以上、現状からの変化は望めないんでしょうね。

私が生まれた時にはすでに祖父や祖母はいませんでした、戦争で亡くなったそうです。小学生の頃、友達の家で友達のおじいさんと話した時に「アメリカというのは酷い国だ」的な話を聞いたことを思い出しました。
戦争という自分の体験に基づく「心情や感情」は、そう変えられる物ではないと思います。しかし、その経験をしていない若い世代が同じ感情を抱くのは、やはり教育だったり国自体の風潮なんだと思うなぁ。
2006/05/20(土) 23:06:15 | URL | hothot #-[ 編集]
う~む
ほんとにこういう事に直面すると、どう対処すればいいかわからなくなりますよね。
国と国との摩擦って、教育だけじゃなく、親や環境から引き継がれたものもあるでしょ。ほんとに根深いです。

でもね。同じことがやっぱり日本でもあるんじゃないかなぁと思ったりもします。
うちの旦那は英語名だけど、白人や黒人ではなく中国人というのを知って、なんとなく反応が変わる人もいます。
大人なので、あからさまに何か言うわけではないけれど、日本人がアジア各国に対する偏見というのも、やっぱり根深いなぁと思わされることがあります。
(日本人の場合は「白人コンプレックス」というのがあるのかもしれないけど)
特に都会から離れれば離れるほど、そういう傾向が強いような・・・

かよさん、気になるのも分かるけど、あんまり悩まないでね。
諦めるのは最善だとは思わないけれど、どうしようもない問題に時間を費やすよりも、方法っていっぱいあるもん。
ともみちゃんが嫌な思いするなら、その子どもと関わらせるのは可哀そう。だって、どっちも「子ども」で、どっちが悪いわけでもないんだもんね。
他人の考え方というのは変えられるもの、変えるものではないと思うし。

最終的には、かよさんやともみちゃんの気持ち次第だと思います。
想像だけど、中国だとどこに行っても多かれ少なかれそういう考え方をする人が必ずいると思うので、「しょうがないな」と割り切って付き合えるなら現状維持、「ちょっと気になる;;」と違和感がぬぐえないなら、できるだけそういう人たちとの関わりを絶つというのはどうでしょう?
2006/05/21(日) 01:13:49 | URL | ゆーこ #qfe1dUzA[ 編集]

辛いですね、かよさんの気持ちとてもわかります。
相手が子供だけに、諭すことも難しいし…。
中国がそういう教育方針をとっている限り、
これからも刻まれた記憶に忠実な子供が増えるんでしょうね。
私の個人的な意見ですけど、やっぱり人間は考える生き物ですから、幼い子供が純粋に悪いと信じているものでも、成長とともに「何故」と考えるようになるのかなと。
ウルトラマンはヒーローで怪獣は悪いヤツ、と純粋に信じている子供でも、大きくなれば、実は怪獣の皮を剥ぐと中には人間がいて、その人は別に悪いヤツじゃないと自然に覚えていくように、何故と考え始めた多感な時期の、実際の体験を通して「本当か嘘か」を学び取っっていくんじゃないかなって。
だから、かよさんの出会った子は実はその「本当か嘘か」を学ぶ絶好のチャンスだったのでは、と思うんです。
彼はラッキーにも、幼い時点で、かよさんという日本人に会って、今日はそのような反応をしたけれども、実は心の奥底で何か小さな疑問の種を持ったかも知れません。
例えば、かよさんがともみちゃんに接している態度が、自分の母親が自分にしてくれることと同じだったとか、尊敬すべき立場である老師と対等に会話をしていたとか、かよさんが堂々としている姿をみて、あれ、日本人って悪いヤツじゃなかったの?って彼なりに学ぶこともあったかも、と考える私は甘いでしょうか?
悪いのは中国の教育の仕方で、中国人じゃないんですよね。
私達ができるのは、人種に関係なく人として大事なことを貫いて、真面目に、誠実に接して、「果たしてそうなのか」と考えるきっかけを与えていくことなんでしょうかね、長い時間はかかりますが…。
2006/05/22(月) 13:27:34 | URL | Vanise #PLELe8Xs[ 編集]

こんなに小さなうちに昔のままの日本のイメージを刷り込まれちゃってるんですね。純粋で何も知らないはずの子に最初っから「敵」扱いされたら誰でもへこみますよね。私も以前町のおばさんやタクシーの運ちゃんから「日本鬼子」と呼ばれたことがありました。こんなに日本人が住んでいる上海でもこれです。悲しくなります。

そういえば、小さいお子さんで思い出したのですが、うちのマンションに住む中国人のお母さんは親日家で、とてもよくしてくれます。それが手伝ってか、私の友達(日本人)は自分の子をその人のお嬢さんと同じ幼稚園に入れようと思ってるそうです。他の園児までその方と同じように接してくれるのかどうか、他人事ながら不安になってきてしまいました。でもそれを恐れずに今の私たち日本人を見てもらうことは大事?・・・なのかもしれません。勇気のいることですが。あぁ、でもやっぱり何も知らずに追い掛け回されるかもしれない友達の子供がかわいそうすぎる。そういう子がいないことを祈るばかりです。

ごめんなさい、思いつくまま書いてしまって・・・。
2006/05/22(月) 15:39:14 | URL | ミンメイ☆ #-[ 編集]
長いので返信その1
tanuさん>日本以上に中国は教師絶対の世界ですからね。教師の価値観がそのまま子供の価値観となって受け継がれていくんでしょうね。でも教えなくてはいけないのは事実だけなのに感情的なことまで教えるから子供がこういう反応するのかなー。オリンピックやら万博をやり、先進国の仲間入りをしたいと思っているような国なのに、これではまだまだですかね…。

China朗さん>長春だと日本人が少ないし、こういう感情を持っている人がもっといるかもしれませんね。追いかけられるなんて、ほんとひどい体験をしましたね。日本を好きになれとは言わないけれど、嫌いになれ、って教えるのはやめてほしいですよね…

Hothotさん>日本もひどい目にあっているけど、それでも真珠湾攻撃とか、仕掛けたのは自分たちだからでしょうか、いろんな話を聞いて戦争がにくいと思っても、その時戦った国をどうこう、っていう感情はあまりないですよね。Hothotさんの言うとおり、これは教育や国民性というのでしょうか、そういうのが大きく関係してると思います。ほんと直接こういう目にあったことなかったのでびっくりしましたよー。

2006/05/22(月) 16:54:48 | URL | かよ #-[ 編集]
返信その2
ゆーこさん>たしかに日本人も別のアジア人を見下しているような人もいますね。若い人はともかく、私たちの祖父母くらいだとまだ黒人にもびびってるようなところあるし。
うちのだんなもカナダに住んでいるころは日本人や文化が普通に好きで友達も多かったんですけど、台湾に戻って日本の会社と一緒に仕事をしたときに、そのときの「俺様日本人は台湾人よりえらいんだぞ」的名態度が本当に許せなかったらしくて今ではあまりいい感情を持っていません。一人だと何もできないのに、グループになって姑息なことをしようとするそうです(契約書の微妙な言葉を変えたりだとか)。
だから一概に中国人が…とはいえないのかもしれないかも。

Vaniseさん>いやぁ、堂々としてた、というよりヘラヘラ笑って反応してしまったので、日本人はやっぱり馬鹿だとか思われてたらどうしよう、とか余計な悩みも増えました(苦笑)
だけど、おっしゃるとおり、日本人がたくさんいるこの上海で、日本人とかかわりながら、日本人=悪という図式が崩れていってくれればいいなぁ、って思います。

ミンメイ☆さん>ミンメイ☆さんも経験あるんですね。上海だとそんなことないかな、なんて勝手に思っていたけどそんなことないんですね。しかもそんなタクシーの運ちゃんなんて、大の大人がお客さんに向かってなんて…。
意外とローカルの学校に入っている日本人のお子さんも多いようだし、幼稚園なら先生がつきっきりだからいやな目に合わなくてすむといいですね。バイオリンの先生の子供も小学生なので、小学校で歴史とかでそういうことを習ったのかも。さすがに幼稚園じゃ歴史の勉強はしないですよね?!
2006/05/22(月) 16:55:32 | URL | かよ #-[ 編集]
幼稚園児なら大丈夫かな・・・
思想教育は小学校以上からであることを切に祈ります。
幼稚園児なんて天使のようであってほしいですもんね!

ちなみに先ほど書いた運ちゃんひどいんですよ。「鬼子」と私を呼んだ後、回り道までしたんです。「あたしはこれしか払えねぇ~」と言って、いつも通り払って降りましたが・・・。この話を友達の旦那さんに話したら「なんでもっと戦わないんだ!」って怒られました。踏んだり蹴ったりデス×××
2006/05/22(月) 22:12:33 | URL | ミンメイ☆ #-[ 編集]
ミンメイ☆さん
でも、回り道された分の支払いをつっぱねただけでも、ミンメイ☆さんはえらいと思いますよー。私なんて気が小さいので、いじめられた上にそんなことされたら、怖くて提示額払ってさっさと逃げるように降りてしまうかも…。
戦うなんてもってのほかです^^;
2006/05/22(月) 23:06:50 | URL | かよ #-[ 編集]
うーん辛いね。
Kちゃんがこんな目に遭ったなんて、なんだか私もショックです。
うちの義父は台湾と日本のハーフで中国育ち。文革の時はスパイだなんだと大変な目に遭ったそうです。もちろんダーリンも子供の頃は中国では日本人といじめられ、日本では中国人といじめられ・・・かなり辛い子供時代を過ごしたようです。うちの子供たちは、日本人学校に通っているし中国語わからないから、何か言われててもわかんないままでよかったのかも・・・でも日本に帰った時パパと同じように「中華!」とかいじめられちゃうんだろうか???

kellyかわいいねーさっそく「日本人?」とか言ってたよ!うちのぷりんとお友達になって~お友達申請したのでよろしくね!

2006/05/23(火) 16:27:17 | URL | めめ #-[ 編集]
めめさん
お舅さんは結構複雑なバックグラウンドなんだね。台湾人と中国人の間でもお互い差別っていうか、複雑な感情があるみたいだし。

どちらに行ってもその国の人として認めてもらえないってつらいよね。めめさんの子供はクオーターって感じかな?!お子さんたちが(うちの子にもそう思うし)、めめさんのご主人やお舅さんが受けたような思いはしてほしくないけど、ちょっとでもチャイニーズのバックグラウンドを持つ日本人として、将来二つの国の架け橋になれたら素敵だね♪
2006/05/24(水) 00:35:14 | URL | かよ #-[ 編集]

中国と日本、そして台湾、韓国・・・と今もなお戦争の傷跡がなかなか消えない、問題山積に見えるこの時代、不安な時代ですね。日本も靖国問題も未だもめてるし。どうして国の官僚は、面子だの、過去の戦争を引き合いにだしああだ、こうだと言うのは、そろそろ止めてほしいと思うね。世界平和を願って次世代に前向きな教育をしてほしいと切実に望みます。私もかよこさん同様、前向きに考え、うちの子にも架け橋になってもらいたいです。先生のお子さんも、意外に日本人は、優しいってかよこさんに出会って感じているかもよ。ヘラヘラしてしまいそうよ、私もそんな場面に出くわしたら・・・。
2006/05/29(月) 13:00:55 | URL | yui #-[ 編集]
YUI
いやぁ、Yuiさんだったら絶対ヘラヘラなんてしないと思う!毅然とした態度をとるYuiさんが目に浮かびます。

アメリカとかにいると、アジア人ってやっぱり似てるところがあって友達になりやすかったりお互いを理解しやすいんだけど、いざアジアに戻るとみんな自分の国のことばかり考えている感じがしない??
2006/05/29(月) 20:59:54 | URL | かよ #-[ 編集]

そうだね、アジアにも複雑な歴史問題があるのを、お国に戻ると思い出すんだろうね。それに、それぞれの国は、単一民族でなりたっているから、団結もいっそう強くなるんだろうね。カナダやアメリカは、多民族国家だから、それぞれ上手くやっていくすでを身に付けているのかな。・・・実は、韓国という国は個人的に苦手でなかなか韓国へ旅行って言うことに抵抗を感じてるの。嫌いとかじゃなく、逆に自分が日本人であるということで、韓国の人々に嫌な思いをさせたくないと思って、敢えて韓国に立ち入らないようにしてるんだ。私の勝手思い過ごしの部分もあるでしょうけど。日本や台湾、カナダにいる韓国人とは、やはり親しくなりやすいけどね。でも、その本拠地には、どうしても行きにくいです。中国は、始めに出会った人々がすごく自分を受け入れてくれたので抵抗は、なかったんだけどね。始めの印象、出会いは重要だね。
2006/05/30(火) 15:15:07 | URL | yui #-[ 編集]

一応中国も他民族国家だけどね。まあ、この国はちょっと特別だから…
今日どこかで読んだんだけど、イチローが韓国が日本に勝って大喜びして韓国の旗までふりまわしたりおおはしゃぎしているのを見て、必要以上に喜ぶのを見るのは不愉快だって言ったそうです。本人が勝つときもそういうことは気をつけているそう。なんか、スポーツの試合とかでそういう日本を敵対視しているっていうのを肌で感じると、わざわざその中に入っていくのは勇気がいるよね。
でも韓国はいいよー♪一度行ってみる価値ありかも←私みたいに食べるのが好きだったらだけど(笑)

2006/05/30(火) 23:32:00 | URL | かよ #-[ 編集]
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